それでも美味しくて

炬燵テーブルの座椅子で起床。
やっぱり…寒い。

速攻で椅子の背もたれにかけてあった
厚手の半纏をとって羽織った。
iMacを起動してたら
微妙に足元も冷えてることに気がついた。
初秋……か。

そういえば
涼しくなってきたら
喉の乾きも収まって来たので
そんなに水分を補給しなくってもよくなってきた感じ。
でもって
連日の猛暑ではグラスに入れた氷が
秒速で解けていって
15分くらいで完全に無くなってしまっていたが
寒くなって来てからは
ぐらしの氷も40分くらいはもつようになってきてる。

今朝も夜明け前の地平線が
なんともいえずに綺麗だ。

寒い…
トイレに行った帰りに寝室に入って
長めの下パンツと上を着て
更にその上から半纏を羽織ったんだ。
そしてiMacを起動してPVWを始めたんだ。

一休み。
炬燵テーブルの上には
気の抜けた飲みかけのSTRONG ZEROのビターレモンが
振った感覚で1/3くらい残ってるみたい。
ラップされたガラスの小鉢には
オレンジ色のカットメロンが入ってる。

黒い陶器製のグラスに氷をいれて
気の抜けた飲みかけのSTRONG ZEROを注いで
ラバーの蓋をし…少し冷やして
ごくん……飲んだ。
ふぅ~はいはいはい…
冷たくはないけれど温いメロンはそれでも美味しくて
ビターレモンの微妙な苦さとちょうどあっていたんだ。

午前4時50分。
PVWを終えて洗面台へ。
ジャロジーから外をのぞいたら久々に地平線に
綺麗な朝焼けの予告的空を見れたけれど……
夜明けが遅くなってきてるなぁ。
これから…少しづつ
朝が来るのが遅くなっていくんだな。

が終わってしまう

目が覚めた。
寝室のベッドだった。
いろんな夢をいっぱい見た。
寝まくった感がある。
それでもまだ……眠い。

がしかし…このまま寝てたら1日が終わってしまう。
確か…日記とか…また増えて未掲載が6本もあり
今日の日記も含めれば7本だ。
外はしっかり明るくなってる感じだ!起きだそうBTL 眼袋 槍

ベッドから降り寝室を出てトイレに向かう。
トイレの前に洗面の窓を開けたら…やっぱりしっかり明るい。
トイレに入って半分は朦朧としながらもT-seatを倒し
下の衣類をまとめて下ろして座り
夢の記憶を思い出そうとしながら
Peeing G-styleで風乃ダムを放流した。

そして…トイレを終えて居間に入った。
居間は…外野灯りとLEDの常夜灯だけだった。
時刻は午前6時半。
予想外に早い時間だったなぁLondon new build
リクライニングにした座椅子で眠る彼女を跨いで
椅子の半纏を羽織り座ってタッチランプをつけつつ
もしかして?
ああ…やっぱりiMacはスリープのままだったか。

iPhoneの画像も寝ている間にiCloudに共有されたようだ。
我が家はWi-Fiじゃないから
昨日のJKFドライブツアーとかで撮った沢山の画像アップに
めちゃくちゃ時間がかかるんだ。
さてと今日はPVWに集中しよう無框電視機

ャキ妹が控えている

地下鉄の中は涼しい。
以前は冷蔵庫のように、やたら寒く、絶対に冷房対策の衣類を用意しなければならなかった。
今はちょうど良い。ぴったり。
乗っている時間も30分弱だから、寒くなる前に降りる被蝨咬
その代わりといってはなんだが、JRが暑い。
微弱エアコン。どよ〜んとしている。

先日、エアコンが故障したという、どこかのお役所。ニュースで見た。
市民の皆さんは暑さに茹だっていたが、勤務している人たちは、一日中、大変だっただろう。
想像しただけで暑い。

ちなみに。
1番上孫(中1男子)。
今年から中学だが、学業成績が振るわない。
各教科、わたしが見たことのない偏差値を弾き出している。
本人は、偏差値の意味もろくすっぽ感じていないだろうけれど。
塾での一斉試験なので、賢い子が多いのか。
しかし、学校、学内でも、さして振るわない。
大器晩成型ということにしよう。
まだ中1だし。
のんびり兄ちゃんの下には、大人しい弟やチャキチャキ妹が控えている暖宮
兄ちゃんの様子を見て、親は教育方針を変えるかもしれない。

昔と習う内容が変わっているらしい。
恐竜の姿形や、日本史の年号。
変わってもらうと困る。
が、時代は移る。学説も変わる。

わたしは、子供の教育には苦労したことがないため(ココ、石を投げられる所。天然のフリして自慢していると捉えられても仕方ない、、、が、、、)
全くアドバイスが出来ない。
思い浮かばない。
まるで、わたしは役に立たない。
というか、昔の勉強方法を持ち出しても、老害認定されるだけ。
なので、遠くから中1孫を団扇であおいで応援している。
そう言えば、かつて、姑が、夏休みが終わる直前に、宿題を片付ける子供たち(姑の孫たち)に、頑張れ!頑張れ!と、(文字通り)団扇であおいでいた。
歴史は繰り返す禮品訂製

の顔をまじまじ見

孫ほどの年齢の学生、アテンダントさんと踊る。
はじめまして、の学生さんもいる。
前回のはじめまして君は、ぽっちゃりした、ダンス体型とは違う、相撲体型の男子。
背は高くなく童顔で、丸々した体が、益々丸々した印象。
彼とは、お互いはじめて顔を見るのだが、最初に顔を合わせた時に、この童顔ぽっちゃり君は、わたしの顔をまじまじ見た。
ちょっとではなく、かなり、まじまじ。
で、彼の心境を推測した流動廣告車

この人と僕は踊るのか。
何歳ぐらいの人だろう?
僕のおばあちゃんぐらいか?
こんな人、よくいる人なのかな?あまりいない人なのかな?シニアでは一般的な人なのかな?
少なくとも、彼の日頃の行動範囲では、バスや電車ぐらいでしか接することがない人種だろう。
わたしは、彼がなぜそんなにわたしの顔を、そうまじまじ見るのか、それが不思議だった。
そんなにまじまじ見るような要素があるの?
君の瞳には何が見えているの?

その、童顔ぽっちゃり君は、見た目通りというか見た目とは違ってというか、力強い踊りだった。
ラグビー選手か、はたまた相撲取りに共通するような、体重を味方につけた動きだった座枱月曆
顔は、幼くても、体は、スマートでなくても、どっしり体型は、活きるところには活きるようだ。
災害ボランティア青年に窮地を救ってもらったような気分。
はたまた、力持ち生協のスタッフさんに、重いものを玄関内まで運んでもらったような、すみませんねえ、、、と、ありがたい気持ち。
力持ちで、たくましい。若さを感じる。
だが、重量級だからといって、ドスンドスンと床に響くわけでもなく、軽やかな動きだった。
ダンスは見た目なんだけれど、見た目じゃないダンスも結構なもの。
目以外の感性を研ぎ澄ますと、また別のものが見える。

まぁ、それはいいとして。

帰りの地下鉄の駅。
地下鉄始発駅でもあり、他の私鉄2社がドッキングする主要駅。
インバウンド客も多い。
電車から降りたホームの場所によって、使う階段、エスカレーター、エレベーターが違う。
昨日、たまたま降りた場所の目の前が、階段だった。
夕方ということもあり、人が多いので、流れをかきわけ逆流してまで、別の階段に足を向けなかった。
すると、、、長い、長い、長い、長い階段。
いつも利用するのは長いエスカレーター。
あるいは、待ち時間がやたら長いエレベーター。
足でトコトコ上ると半端なく、長い。
3分の2あたりから息が切れる。小さな踊り場が目に映る。
でも後からも人が上がってくる。
人の流れを乱すわけにはいかないので、必死で上る。
登山や、神社の階段の方がまだマシか。
シチュエーション的に、余裕のない通勤通学の皆さんの流れを乱すのは避けたい。
記念パレード軍隊行進中の隊員の流れの中にいるような、わたし。
踊り場で一息つきたいところだが、頑張った。ああ、しんど。
今度からは、人の多い時間帯には、ロング階段は使わないこと、、、と、頭に一つ、メモ書き喬雅登

せるのは大変そう

わたし。
プレ認知症
他人は気づいていない、自分だけが知る、認知機能の衰え。
いずれ周りも知ることになるのか、今のままで進行せずに食い止められるのか威士忌 香港
とかなんとか、、、わたしの場合は、若い頃から超天然なので、誰も気づかない。
わたしのミスに気づかないのではなく、わたしがミスしても、昔からの、いつものことだと認識される。
進行しても、気づかれない。
これは嬉しいことか、悲しいことか。
よくこれで、学業や就労、子育てをこなすことが出来たものだと、我ながら、ひやひやする。
と同時に自分を褒めてあげたい。
ご苦労様。労いの気持ち。
これからは、好きなだけ、めいっぱい制限なくボケ放題できる。
が、焼肉食べ放題も時間制限があるように、節度をわきまえて、、、。


ご近所さん。
蝶ブログにも何度か登場する、ご高齢女性。
姑の古くからのお知り合い。(わたしは44年前から知っている)
わたしが出かける時は、必ずこの人の家の前を通る。
昨日、彼女のお宅から大声が聞こえた。
「コーヒー!!」
たぶん、息子さんの声。
彼女は最近、耳が聞こえないから、息子さんは耳が聞こえない事実は認識しているものの、感情がまだ追いついていないのだろう。
無理ですよ、息子さん。
わたしは、とっくに諦めている。
彼女とは会話は一方的。相互は、不可能。
耳が聞こえなくても、それまでと同じ行動をなぞってリピートしている分には、問題は露見しない。
アクシデントでもない限り。
補聴器を付けたほうがいいが(認知機能低下を促さないためにも)、彼女の性格からすると、説き伏せ、納得させるのは大変そう。
息子さんが同居しておられるので、生活面では安心して任せられるがBTL 眼袋槍

ご近所さんたちは、ポツリポツリと姿を消して行く。
施設に入ったり、あの世に行ったり。
時はゆっくり流れていく。
これは、愚痴や毒吐きではない。

ちなみに。
4年前からの友人が、やっと年齢を明らかにした。
いくら聞いても「同年代です」と答え、今まで絶対に口を割らなかったが、、、
期待せずに「何年生まれ?」と力まずさらりと聞いたら、ぽんと、すれっと、すんなり、いきなり答えが返ってきた。びっくり。
わたしより6歳、上。
これは同世代ではあるものの、はっきりわかるとなんだか、感慨深い。
そうか、、、なるほど、、、と、妙に納得した。

別のある知人?(友人?)は、なんとわたしより16歳も上だということが、去年わかった。(知り合って、なんと19年目に)
他にも、わたしが70代だと思っていた人が、80代だと先日わかった。
実年齢よりも、生き方が年齢を作る奶粉便秘
元気な人生の先輩たち。
最期はさておき、それまでが大事。

猶予が生まれるた

完全引きこもりライフ。
定着すると、これも悪くない。
わたしのように極端に内向的な性質の人間には、かえって快適だったりする。

外出することもある。
徒歩でスーパーに行き、食材を購入。
これは、近所にあったスーパーが撤退し、老人ホームに変わったため、好むと好まざるによらず、とことこ徒歩。
典型的、買い物難民であるprofhilo
その一方で、宅配を利用している。
手書きからWEB注文に変更したのはよいが、、、
宅配時間までに紙の注文書を提出しなくてよいことと、32時間、〆切、提出時間に猶予が生まれるため、のんびりできる。
が、安心しすぎて、〆切時間が意識から飛び、注文し忘れる。
しかも、毎週、宅配されても、されなくても、宅配料が自動的に課金されるため、何度も続くと痛いヘマドジに泣く。

ご近所では、宅配弁当を頼んでおられるお宅もちらほら見られる。
地域も高齢化の波が押し寄せているのを実感する。

古い家は、更地にされ、売りに出ているところも、ちらほら。
新しい住民によって、どんな家が建つのか楽しみでもある。
スーパーに行く道すがら、住宅街の中を通って行くと、移り変わりがあるようだbikini脫毛
新旧入れ替わり、新陳代謝なら結構なことだ。

、、、と、散歩がてらに買い物も、決して悪くない。
必要不可欠な用事を残しておかないと、一歩も外に出ない。
もっと歳を取れば、気力も体力も無くなることだろう。
自分の活力を自分で味わい、楽しむ。

買い物の行き、または、帰りに、娘宅の前を通る。
先々週末は寒いのに、窓という窓を全開にしていた。
換気のためだとか。極寒の家。
わたしは、家の中には入らない。
運良くタイミングが合えば、孫たちがパパと家の前で運動して遊んでいる。
キャッチボールだったり、バスケットボールだったり、自転車乗りだったり、縄跳びだったり。
先々週末は5番目孫も加わり、家の前の道路が運動場のようになっていた。
孫たちの活発な姿を見ると、楽しく、のどかな光景に幸せを噛み締める。
しばらく眺めて、買い物に向かうか、自宅に戻る預防骨質疏鬆

を左派を中心とす

 一つは、バイデンの選挙盗用に関する疑問が絶えなかったこと。 選挙から約半月後の2020年11月20日に発表されたラスムセンの世論調査では、投票した民主党員の30%、共和党員の75%を含む約47%の人が「バイデンが選挙結果を盗んだ」と考えていること。全回答者の47%がバイデンが選挙結果を盗んだとおもっていたのです。盗んだ側は、バイデンをホワイトハウスに送り込みに成功したのですが、「盗んだ」という汚名は拭い去れていないことを知っていたのですCoworking space Rental

 二つ目は、選挙結果を盗んだのが事実なのだから、自分たちから積極的に動いて、盗む行為が「民主主義を守った」と主張して、窃盗行為に「ポリティカル・コレクトネス」の道徳的な光背を与えてはどうかとかんがえたのでしょう。主流メディアは皆、自分たちの仲間の左翼だし、何を言っても大丈夫、みたいな気持ちです。

 この記事の文言には、いたるところに、左派のほうが道徳的で、米国の民主憲政を破壊し、選挙を盗んだことを民主主義を守る行為だったと言い募り、反対派を脅したり利益で誘導する一連の行動を、プレッシャーを下げ、正義であり、民主党を左派を中心とする組織の上に、無党派層という名前をかぶせておくなど数々の手で、自分たちが正しいことを行なったとするばかりか、左派の中の選挙泥棒のインチキを行った人たちの精神安定剤としているのでした學生資助計劃 資格

 第三に、選挙泥棒の成功のことを世界に知らせなければなりません。記事では「無党派の法治擁護団体の「民主防衛(Protect Democracy=民主主義防衛連合の参加団体)の共同創設者イアン・バッシン氏は、「選挙の正しい結果を妨害しようとする試みはすべて挫折した」と述べています。しかし、この国は、はっきりとこれが偶然に起こったものではないと知っています。この点はとても重要なことです。このシステムは別に奇跡的な力を持っているのではなく、民主主義は自動的に行われるものではないのです。

 左翼は自分たちが望む国民を選ぶこと以外は何も正しくないと考えており、そのための一切の行動は、たとえそれが今の法律に違反するものであっても「民主主義の防衛」だとみなしています。

 いわゆる「民主は自動的に行われない」は、今回の選挙で民主党が自動的に有権者の力ではなく、知恵と様々な手段を使って「勝った」ということを忘れないようにするためである。

 こうしたことから、この奇妙な「影のキャンペーンの秘史」は書かれました。 記事全体が選挙を盗むために連合を褒め称えて「民主主義の防衛」にあったと主張しているのです。

 しかし、この記事の明らかにした事実は仰天すべきもので、完全に左翼(タイム誌)も含めて、彼らが何カ月もかけてどうしてトランプをやっつけるために世論や法廷やアンケートが計画されていた何を読み取ることで、ずっと「大統領選挙に不正はなかった」という主張を完全に否定しています。

 この大計画を大変な大成功と褒め称えてきた左翼メディアもいやいやながら、タイム誌の徹底した調査は米国社会、とりわけ最も保守的な業界を動揺させるだろうと求めています升中選校

 記事は最終的に「進歩派、リベラル派、そして一部の保守派の間で組織されたメガ陰謀だった」と認めています。

 米国の地位があるからこそ、また、2020年の米国選挙が、グローバル化からグレート・リセットへの世界の転換点となることは間違いないでしょうから、この「影のキャンペーン秘史」は、自ら選挙泥棒を認め、米国と世界に貴重な文書を残しました。